独特の雰囲気と存在感。俳優、柄本明

主役級の存在感と群を抜く演技力で魅了してくれる、柄本明さん。“欠かせない存在”とは、まさに柄本明さんのことですね。


こちらは、4月9日から劇場公開がスタートしている映画『モヒカン故郷に帰る』の柄本さん。コミカルな演技からシリアスな場面まで、ぐっと惹きつけられるものがありますね!話題の『シン・ゴジラ』でも、その存在感で大きな役割を果たされています。

柄本明さん出演映画はこちらから!

名脇役として、数々の映画作品に出演されている柄本明さん。これまでの出演映画作品も見応えのあるものばかりです。どうぞお楽しみください!

劇場版 牙狼<GARO>−GOLD STORM− 翔

雨宮慶太が生んだ人気特撮アクション『牙狼 GARO』シリーズの劇場版。

劇場版 牙狼<GARO>−GOLD STORM− 翔

(C)2014「GOLD STORM」雨宮慶太/東北新社

妖怪大戦争(2005年版)

ひょんなことから“麒麟送子”と呼ばれる正義の味方に選ばれた少年が妖怪たちと力を合わせ、人類を滅ぼそうとする魔人と戦う姿を描いた冒険ファンタジー。

妖怪大戦争(2005年版)

(C)2005「妖怪大戦争」製作委員会

天空の蜂

『容疑者Xの献身』で第134回直木賞を受賞、現代を代表するミステリー作家・東野圭吾が1995年に発表した同名小説を、「20世紀少年」シリーズなどのヒットメーカー、堤幸彦監督が映画化。

天空の蜂

(C)2015「天空の蜂」製作委員会

アントキノイノチ

さだまさしの同名小説を「ヘヴンズ ストーリー」の瀬々敬久監督が映画化。

アントキノイノチ

(C)2011「アントキノイノチ」製作委員会

モヒカン故郷に帰る

「滝を見にいく」の沖田修一監督が家族のつながりを活写したコメディドラマ。

モヒカン故郷に帰る

(C)2016「モヒカン故郷に帰る」製作委員会

映画「嫌われ松子の一生」

山田宗樹のベストセラー小説を、「下妻物語」の中島哲也が映画化。

映画「嫌われ松子の一生」

(c)2006「嫌われ松子の一生」製作委員会

ゼブラーマン

ひょんなことから憧れのテレビ番組のヒーローになってしまったダメ教師が、宇宙人との戦いを通し本物のヒーローとなるまでを描いたSFコメディ。

ゼブラーマン

(C) 映画「ゼブラーマン」製作委員会

岸辺の旅

「トウキョウソナタ」で第61回カンヌ国際映画祭ある視点部門審査員賞を受賞した黒沢清監督が、湯本香樹実が2010年に発表した同名小説を映画化。

岸辺の旅

(C)2015「岸辺の旅」製作委員会/COMME DES CINEMAS

桜田門外ノ変

「男たちの大和 YAMATO」の佐藤純彌監督が、吉村昭の同名小説を映画化。

桜田門外ノ変

(C) 2010「桜田門外ノ変」製作委員会

リアル鬼ごっこ

山田悠介の同名小説を映画化。

リアル鬼ごっこ

(C)2007「リアル鬼ごっこ」製作委員会

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