独特の雰囲気と存在感。俳優、柄本明

主役級の存在感と群を抜く演技力で魅了してくれる、柄本明さん。“欠かせない存在”とは、まさに柄本明さんのことですね。


こちらは、4月9日から劇場公開がスタートしている映画『モヒカン故郷に帰る』の柄本さん。コミカルな演技からシリアスな場面まで、ぐっと惹きつけられるものがありますね!話題の『シン・ゴジラ』でも、その存在感で大きな役割を果たされています。

柄本明さん出演映画はこちらから!

名脇役として、数々の映画作品に出演されている柄本明さん。これまでの出演映画作品も見応えのあるものばかりです。どうぞお楽しみください!

きいろいゾウ

愛子は、木々や動物たちの声が聴こえるという特殊な能力があった。売れない小説家の歩は、過去に捕らわれていた。ある夜に二人は出会い、やがて結婚。ある日、歩宛てに差出人名のない手紙が届く。それは彼が捕らわれている過去に関係しており、二人の関係が揺らぎ始める…。

きいろいゾウ

劇場版 牙狼<GARO>−GOLD STORM− 翔

雨宮慶太が生んだ人気特撮アクション『牙狼 GARO』シリーズの劇場版。

劇場版 牙狼<GARO>−GOLD STORM− 翔

(C)2014「GOLD STORM」雨宮慶太/東北新社

セーラー服と機関銃

遠い血縁関係にあるヤクザの親分が死んで跡目を継ぐことになった女高生が四人の子分と、対立する組織に戦いを挑む。

セーラー服と機関銃

(C)KADOKAWA 1981

妖怪大戦争(2005年版)

ひょんなことから“麒麟送子”と呼ばれる正義の味方に選ばれた少年が妖怪たちと力を合わせ、人類を滅ぼそうとする魔人と戦う姿を描いた冒険ファンタジー。

妖怪大戦争(2005年版)

(C)2005「妖怪大戦争」製作委員会

神童

孤高の天才ピアノ少女が、音楽の真の喜び、そして人とのつながりのあたたかさに目覚めていく姿を描く、本格クラシック映画。

神童

(C)「神童」製作委員会

天空の蜂

『容疑者Xの献身』で第134回直木賞を受賞、現代を代表するミステリー作家・東野圭吾が1995年に発表した同名小説を、「20世紀少年」シリーズなどのヒットメーカー、堤幸彦監督が映画化。

天空の蜂

(C)2015「天空の蜂」製作委員会

アントキノイノチ

さだまさしの同名小説を「ヘヴンズ ストーリー」の瀬々敬久監督が映画化。

アントキノイノチ

(C)2011「アントキノイノチ」製作委員会

死刑台のエレベーター

1957年にルイ・マルが発表したフィルム・ノワールの傑作を、舞台を日本に置き換えてリメイク。

死刑台のエレベーター

(C)2010「死刑台のエレベーター」製作委員会

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