※紹介されている作品は、記事掲載後に配信状況が変更されている場合がございます。最新の配信状況はdTV公式サイトにてご確認ください。

新海誠の映画。思わず口が開くほど、圧巻の映像美が広がります。

http://www.cwfilms.jp/5cm/gallery/4.html

こちらの画像の背景、写真ではありませんよ。なんと、アニメーションのイラストです。新海誠さんの作品は、この光のバランスが圧倒的なんです。はっとするような美しさに惹かれてしまいます。

国内外で評価される、監督・新海誠の映画

国内にとどまらず、海外においても高い評価を得ている監督・新海誠さん。2002年に、短編作品『ほしのこえ』でデビュー。こちらはなんと個人製作の作品でありながら、新世紀東京国際アニメフェア21「公募部門優秀賞」など、多数の賞を受賞しました。

2015年から始まった、アメリカ『Variety』誌が選ぶ「注目すべきアニメーター10人」では、「2016年に注目すべきアニメーター10人」の1人として、日本人で初めて選出されています。

新海誠最新作!映画『君の名は。』は空前の特大ヒット!!

新海誠作品は、絶対に映画館の大スクリーンで観たほうが良いです。せっかくの映像美を楽しむのに、お家のテレビサイズではもったいない!!


このビジュアルだけでも、かなりインパクトがありますよね!!新海誠さんの劇場公開作品には、必ず青春模様が描かれています。その青春模様と、光の陰陽を印象的に表現した映像美が相まって、なんともいえない、情緒的なアニメーションん魅了されます。

新海誠監督とRADWIMPSの野田さんと長い期間をかけてすり合わせをしてきた劇中歌や主題歌『前前前世』がさらに『君の名は。』の映画の世界を盛り上げ、観客を引き込みます。

これまでの新海誠映画作品はこちらから。

映画『君の名は。』が歴代の興行収入ランキングをどんどん駆け上がっていますが、これまでの新海誠作品のストーリー展開は今回の大ヒット作『君の名は。』とは少し違ったものでした。

"セカイ系"と呼ばれた、独特な世界観とSFチックなストーリー、そして写真のような映像美が観る人を釘付けにした新海誠監督作品をぜひコンプリートしてみてください。

言の葉の庭

短編作品「ほしのこえ」で注目を集め、「雲のむこう、約束の場所」で第59回毎日映画コンクールアニメーション映画賞を受賞するなど繊細で緻密な描写が国内外から評価される新海誠の長編3作目。

言の葉の庭

(C)Makoto Shinkai / CoMix Wave Films

秒速5センチメートル

一人の少年を軸にして描かれる独立した三本の連作短編アニメーション。

秒速5センチメートル

(c)Makoto Shinkai / CoMix Wave Films

星を追う子ども

「雲の向こう、約束の場所」、「秒速5センチメートル」などの作品が高い評価を受けている新海誠が手掛けたジュブナイルアニメーション。

星を追う子ども

(c)Makoto Shinkai/CMMMY

雲のむこう、約束の場所

たったひとりで作ったフルデジタル・アニメーション「ほしのこえ」で映像界に鮮烈なデビューを飾った新海誠の初長編アニメーション。

雲のむこう、約束の場所

(c)Makoto Shinkai / CoMix Wave Films

関連トピック

人気まとめ

最近人気のまとめランキング

人気ランキング

おすすめまとめ

@dTV編集部おすすめのまとめ

新着まとめ

最新のまとめ一覧

新着記事一覧

トピック一覧

トピックからまとめをさがす

トピック一覧

@dTVの注目キーワード一覧

@dTVの注目キーワードをチェックする

注目キーワード一覧
新海誠 映画 トップへ