世界三大映画祭の一つ、ベルリン国際映画祭があるドイツ映画の実力って?

Photo credit: 大阪ヨーロッパ映画祭 via Visual Hunt / CC BY-NC-SA

ドイツといえば、ビールにソーセージですよね。ですが世界三大映画祭の一つであるベルリン国際映画祭があることも忘れてはいけません!
ドイツ映画には、リアリズムを避けて、登場人物あるいは芸術家自身の激しい内的感情の抽象的表象を外界に投影しようとしたドイツ表現主義という特徴があるそうです。アメリカ映画とは一味違った独特の世界観をご堪能あれ。

この世界観に触れてみよう♪ドイツ映画おすすめ作品集

昔はプロパガンダ色が強いと言われていたドイツ映画ですが、今の映画はどうでしょうか?「ヒトラー 〜最期の12日間〜」を含め様々な映画をご紹介しますので、ドイツ映画の個性を味わってみてはいかがでしょうか。

ヒトラー 〜最期の12日間〜

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