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世界三大映画祭の一つ、ベルリン国際映画祭があるドイツ映画の実力って?

Photo credit: 大阪ヨーロッパ映画祭 via Visual Hunt / CC BY-NC-SA

ドイツといえば、ビールにソーセージですよね。ですが世界三大映画祭の一つであるベルリン国際映画祭があることも忘れてはいけません!
ドイツ映画には、リアリズムを避けて、登場人物あるいは芸術家自身の激しい内的感情の抽象的表象を外界に投影しようとしたドイツ表現主義という特徴があるそうです。アメリカ映画とは一味違った独特の世界観をご堪能あれ。

この世界観に触れてみよう♪ドイツ映画おすすめ作品集

昔はプロパガンダ色が強いと言われていたドイツ映画ですが、今の映画はどうでしょうか?「ヒトラー 〜最期の12日間〜」を含め様々な映画をご紹介しますので、ドイツ映画の個性を味わってみてはいかがでしょうか。

ヒトラー 〜最期の12日間〜

ヒトラー 〜最期の12日間〜

(C)2004 Constantin Film Produktion GMBH

彼の超能力

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プールサイドの真実

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ライセンス

政府により人口が支配されている時代、子供を授かるためには「ライセンス」が必要だった。

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涙が流れるまで

真剣な恋愛をする自信を失ったハンナは、誰かと深い関係になることを避け、不安定な生活をしていた。

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水が引いたとき

洪水により、水から上がってしまった魚たち。

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悪魔が死んだとき

家の外にいる危険な何かがうろついているため、家から出ることを知らない8歳のジョシュア。

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帰ってきたヒトラー

ドイツで200万部を売り上げ、世界41か国で翻訳されたティムール・ヴェルメシュの同名小説を映画化。

帰ってきたヒトラー

(C)2015 Mythos Film Produktions GmbH & Co. KG Constantin Film Produktion GmbH Claussen & Wobke & Putz Filmproduktion GmbH

小さなトリと虫

ある夏の日、小さなトリは一匹の虫と出会う   監督:Lena von Dohren。

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家の中にいるのは

家に一人でくらす老女は、ホームヘルパーに言いたいことも上手く言えず、単調な日々を過ごしている。

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