瑛太ってどんな人?

Photo credit: CityTalk via VisualHunt.com / CC BY-NC-SA

1982年12月13日新潟生まれ。1997年モデルデビュー。2003年ドラマ『WATER BOYS』で注目される。2006年の映画『嫌われ松子の一生』で共演した木村カエラと2010年に結婚した。

主演作は、2007年『アヒルと鴨のコインロッカー』、2008年『銀色のシーズン』、2009年『余命1ヶ月の花嫁』、2011年『まほろ駅前多田便利軒』『一命』『ワイルド7』、2012年『僕達急行 A列車で行こう』『モンスターズクラブ』など。

2009年『のだめカンタービレ 最終楽章』や2016年『64 -ロクヨン- 前編・後編』『殿、利息でござる!』などの話題作にも出演している。

2017年瑛太の最新出演映画を紹介します!

2017年秋公開『光』

三浦しをん氏の小説「光」を大森立嗣監督が映画化することになり、井浦新、瑛太、長谷川京子、橋本マナミの共演で、濃密かつ官能的なサスペンスドラマを紡ぐ。


2017年秋公開『ミックス。』

新垣結衣と瑛太主演。『リーガル・ハイ』などを手掛ける人気脚本家の古沢良太が脚本。卓球の混合ペアを結成するロマンティックコメディ。

恋と仕事に破れた元天才卓球少女のOLと、夢と家族を失い挫折した元プロボクサー、そして不器用で欠点だらけの登場人物たちが、卓球を通じて小さな奇跡を起こす姿を描く。


dTVで見られる瑛太出演映画を紹介します!

大鹿村騒動記

美しき日本の山村で“芸能の原点”を守ってきた人々の姿を描く群像劇。

(C)2011「大鹿村騒動記」製作委員会

サマー・タイムマシン・ブルース

「交渉人 真下正義」の本広克行監督が惚れこんだ京都の劇団『ヨーロッパ企画』の芝居『サマータイムマシン・ブルース2003』を、自ら初プロデュースも手がけ映画化。

(C)2005 ROBOT/東芝エンタテインメント/博報堂DYメディアパートナーズ/IMAGICA

どろろ

実の父によってその身体を魔物への捧げものとされてしまった青年・百鬼丸が、身体を取り戻すべく魔物退治の旅をする。

(C)2007 映画「どろろ」製作委員会

まほろ駅前多田便利軒

直木賞を受賞し、50万部を超えるベストセラーとなった三浦しをんの小説を、「ディア・ドクター」の瑛太、「誰も守ってくれない」の松田龍平共演で映画化。

(C) 2011「まほろ駅前多田便利軒」製作委員会

まほろ駅前狂騒曲

2011年の映画「まほろ駅前多田便利軒」、2013年のテレビドラマ『まほろ駅前番外地』に続き、厄介な依頼に携わる便利屋を営む多田と彼のもとに転がり込んできた同級生・行天のバツイチコンビや曲者揃いの客たちの人間模様を描いた三浦しをんの小説を映画化。

(C)2014「まほろ駅前狂騒曲」製作委員会

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