池脇千鶴ってどんな人?

1981年11月21日大阪府生まれ。1997年オーディション番組『ASAYAN』の「三井のリハウス」“リハウスガール”オーディションで、映画監督の市川準に8000人の中から見初められ、第8代リハウスガールとして芸能界デビュー。1999年『大阪物語』で映画デビュー。2001年NHK連続テレビ小説『ほんまもん』主演し、注目される。

2004年、映画『ジョゼと虎と魚たち』に出演。妻夫木聡とのベッドシーンにも挑戦し、話題となる。第18回高崎映画祭最優秀主演女優賞を受賞。テレビドラマや映画に精力的に活動。

2014年映画『そこのみにて光輝く』で第38回日本アカデミー賞優秀主演女優賞を受賞し、第9回アジア・フィルム・アワード助演女優賞を受賞した。2016年の話題作『怒り』にも出演。

dTVで見られる池脇千鶴の出演作品を紹介します!

ジョゼと虎と魚たち

田辺聖子の同名原作小説を、「二人が喋ってる。」「金髪の草原」の犬童一心監督が映画化。

ジョゼと虎と魚たち

(C)2003「ジョゼと虎と魚たち」フィルムパートナーズ

うさぎドロップ

宇仁田ゆみの人気コミックを、「マイ・バック・ページ」の松山ケンイチ、「告白」の芦田愛菜共演で映画化したハートウォーミングな物語。

うさぎドロップ

(C)2011「うさぎドロップ」製作委員会

凶悪

闇に葬られようとしていた事件を死刑囚が告発、雑誌記者が執念の裏付けを重ねて首謀者逮捕につなげ、反響を呼んだ新潮45編集部編によるノンフィクション『凶悪 −ある死刑囚の告発−』(新潮文庫・刊)を映画化。

凶悪

(C)2013「凶悪」製作委員会

舟を編む

2012年本屋大賞で大賞を獲得し、2012年文芸・小説部門で最も販売された三浦しをんの『舟を編む』(光文社・刊)。

舟を編む

(C)2013「舟を編む」製作委員会

海月姫

趣味の世界に没頭するオタク女子たちと女装の得意な青年が繰り広げる騒動をハイテンションに描き、第34回講談社漫画賞少女部門を受賞、2010年にはテレビアニメ化された東村アキコの漫画を映画化。

海月姫

(C)2014『海月姫』製作委員会 (C)東村アキコ/講談社

20世紀少年 −第1章− 終わりの始まり

「ビッグコミック スピリッツ」で8年間にわたって連載され、累計発行部数2000万部という超人気コミックを、全3部構成で映画化するプロジェクトの1作目。

20世紀少年 −第1章− 終わりの始まり

(c)1999,2006 浦沢直樹 スタジオナッツ/小学館(c)2008 映画「20世紀少年」製作委員会

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