野村周平ってどんな人?

1993年11月14日神戸生まれ。母親が中国人とのハーフで、クオーター。中国語が堪能。
芸能界デビュー前はスノーボード選手として活動し、数多くの大会で受賞している。

アミューズ全国オーディション2009でグランプリを受賞。

主な出演映画は、『クジラのいた夏』『日々ロック』『ビリギャル』『ライチ☆光クラブ』『ちはやふる』『森山中教習所』『ミュージアム』『サクラダリセット』『帝一の國』『22年目の告白 -私が殺人犯です-』など。

dTVで見られる野村周平の出演映画はこちら!

男子高校生の日常

Web雑誌『ガンガンONLINE』で連載された山内泰延の同名コミックを「アフロ田中」の松居大悟監督が実写映画化。

男子高校生の日常

(C)2013山内泰延/スクウェアエニックス・映画『男子高校生の日常』製作委員会

日々ロック

「SR サイタマノラッパー」の入江悠監督が、『週刊ヤングジャンプ』連載の榎屋克優の同名青春漫画を実写映画化。

日々ロック

(C)2014「日々ロック」製作委員会 (C)榎屋克優/集英社

江ノ島プリズム

江ノ島を舞台に、青春時代の無邪気さと挫折、淡い恋心を瑞々しく描き出すタイムスリップ青春ドラマ。

江ノ島プリズム

2013「江ノ島プリズム」製作委員会

探偵はBARにいる

東直己のススキノ探偵シリーズ『バーにかかってきた電話』を原作に「茶々 天涯の貴妃」の橋本一監督が映画化。

探偵はBARにいる

(C) 2011「探偵はBARにいる」製作委員会

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