リース・ウィザースプーンってどんな人?

1976年3月22日アメリカルイジアナ州生まれ。


1991年、『マン・イン・ザ・ムーン/あこがれの人』の主演で子役としてデビューし評価される。1996年、『連鎖犯罪/逃げられない女』で女優賞を受賞し、躍進的な女優の地位を確立。
1998年、『カラー・オブ・ハート』でヤング・ハリウッド賞女優賞。

2000年、『ハイスクール白書 優等生ギャルに気をつけろ!』でゴールデングローブ賞主演女優賞ミュージカル・コメディ部門にノミネートされた。

2001年、『キューティ・ブロンド』が世界的に大ヒットし第二のメグライアンと呼ばれる。2002年、『メラニーは行く!』も自身最大のヒットを記録した。2004年、ミーラー・ナーイル監督の『悪女』に主演し高評価される。
2004年、『ウォーク・ザ・ライン/君につづく道』でカントリー歌手を演じ、ゴールデングローブ賞、アカデミー賞などにおいて主演女優賞を総なめにして名実共にハリウッドのトップスターになった。

2007年から2012年の期間は、離婚などもあり低迷期だったと本人が話している。

2014年、『わたしに会うまでの1600キロ』で2度目のアカデミー賞ノミネート。

私生活では、1999年俳優のライアン・フィリップと結婚。一男一女をもうけたのち2007年離婚。
2011年、タレント・エージェントのジム・トスと再婚。慈善事業にも力を入れていることが有名。


リース・ウィザースプーンはおしゃれアイコン⁉︎

2007年、ゴールデングローブ賞授賞式で着用した黄色のドレスは広く称賛され、『ピープル』誌およびテレビ番組『アクセス・ハリウッド』でこの年のベスト・ドレッサーの1人に選ばれたほどのおしゃれ。
奇跡のアラフォーと呼ばれ、ファッション誌に特集が組まれるほど。

2011年4月、『ピープル』誌の第22回最も美しい人で第3位にランクインするなど、これまで『ピープル』誌の「最も美しい100人」に4回入った。

Photo credit: RedCarpetReport via Visual Hunt / CC BY-SA

dTVで見られるリース・ウィザースプーンの出演映画を紹介します!

悪女

19世紀前半のロンドンの華麗な上流社会で男を翻弄し本能のままに生きる一人の女性を描く歴史ドラマ。

悪女

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