稲田嵯裕里ってどんな人?

映画翻訳者。
映像テクノアカデミア講師。

さまざまな作品の翻訳を手がけるが、日本で公開されるアニメーション映画の第一人者のようになっている翻訳家のひとり。
一般の実写映画よりもっと幅広い観客層が観るアニメーションに適した字幕を作ることに優れている。

『アダムス・ファミリー』をはじめ、『ライオン・キング』『ファインディング・ニモ』『リロ・アンド・スティッチ』など有名なアニメーションの字幕を担当している。

稲田嵯裕里が翻訳を担当した主な映画はこちら!

1991年『ビンゴ!』
1992年『アダムス・ファミリー』
1994年『天使にラブソングを2』

1994年『ライオンキング』
1995年『リトル・プリンセス』
1997年『ヘラクレス』

2000年『ダイナソー』
2005年『ウォレスとグルミット 野菜畑で大ピンチ!』
2006年『カーズ』

2007年『ハッピー フィート』
2009年『ダレン・シャン』
2014年『めぐり逢わせのお弁当』

2014年『ハッピーエンドの選び方』
2015年『疑惑のチャンピオン』

dTV で見られる稲田嵯裕里が翻訳を担当した映画を紹介します!

アバウト・タイム〜愛おしい時間について〜

「ラブ・アクチュアリー」の監督や「ノッティングヒルの恋人」の脚本などハートウォーミングなラブコメディを多く手がけたリチャード・カーティスが、タイムトラベル能力を使って恋を実らせ万事うまくいかせようとする青年を通して、愛と幸せの本質に迫るSFロマンス。

アバウト・タイム〜愛おしい時間について〜

Film (C) 2013 Universal Studios. All Rights Reserved.

アダムス・ファミリー

チャールズ・アダムス原作で、TVシリーズ化されたこともある漫画“The Addams Family”(TVタイトルは『アダムスのお化け一家』)の映画化。

アダムス・ファミリー

TM & Copyright (C) 2013 by Paramount Pictures. All rights reserved.

ハッピーエンドの選び方

老人ホームに暮らす男が、自らスイッチを押すだけで苦しまずに最期を迎えることができる装置を発明したことから巻き起こる騒動をユーモラスな筆致で描くイスラエル映画。

ハッピーエンドの選び方

(C)2014 PIE FILMS/2−TEAM PRODUCTIONS/PALLAS FILM/TWENTY TWENTY VISION

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