宇田川寧ってどんな人?

1996年に個性豊かで多彩な創造力が結びつき様々なエンターテイメントを創り出すクリエイティブ・カンパニー株式会社ダブ設立。現在も代表取締役を務めている。

主に、劇場公開映画やDVD作品等、各種コンテンツの企画制作のプロデューサー。
2008年に、中村義洋監督、脚本家の鈴木謙一を迎え、企画開発会社、スモークを設立。

多くの大ヒット邦画をプロデュースしており、『ハラがコレなんで』、『荒川アンダーザブリッジ』、『アフロ田中』等がある。

2018年後半も2本のプロデュース映画が公開予定。

宇田川寧がプロデュースを担当した主な映画はこちら!

2007年『アヒルと鴨のコインロッカー』
2009年『フィッシュストーリー』『蟹工船』
2010年『ゴールデンスランバー』『ちょんまげぷりん』
2013年『きいろいゾウ』

2014年『大人ドロップ』『トワイライト ささらさや』
2015年『娚(おとこ)の一生』『ヒロイン失格』
2017年『咲 Saki』『トリガール!』
2018年『モリのいる場所』『3D彼女 リアルガール』

dTVで見られる宇田川寧がプロデュースした映画を紹介します!

トワイライト ささらさや

幼い子を抱えながら事故で夫を失った妻の前に、ゴーストとなった夫が町の人に乗り移って現れ彼女を支える、心温まるドラマ。

トワイライト ささらさや

(C)2014「トワイライト ささらさや」製作委員会

映画「娚(おとこ)の一生」

祖母の家に移ってきた幸せになることを諦めていた女性と家の離れに住み始めた50代の少し強引な大学教授との大人の恋愛模様を描き累計発行部数150万部を突破した西炯子の同名コミックス(小学館フラワーコミックスα・刊)を、「軽蔑」「ヴァイブレータ」など男女間の機微を描いてきた廣木隆一監督が映画化。

映画「娚(おとこ)の一生」

(C)2015 西炯子・小学館/「娚の一生」製作委員会

アフロ田中

のりつけ雅春の同名ギャグ漫画を「ハードロマンチッカー」の松田翔太主演で映画化。

アフロ田中

(C)2012 のりつけ雅春・小学館 / 「アフロ田中」製作委員会

男子高校生の日常

Web雑誌『ガンガンONLINE』で連載された山内泰延の同名コミックを「アフロ田中」の松居大悟監督が実写映画化。

男子高校生の日常

(C)2013山内泰延/スクウェアエニックス・映画『男子高校生の日常』製作委員会

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