宇野祥平ってどんな人?

1978年2月11日大阪府生まれ。

高校卒業後、叔父の紹介の生花店で働いているときに、心から花が好きで花屋をしている店主に感化され、自分も好きなことを仕事にしようと考えて映画の道に進む。
梅田の専門学校の放送映画科に入学し、昼間はボートレース場で大型ビジョンに映像を映すアルバイトをして夜に学校に通い、その後に仲間と自主映画を制作をして生活。

2000年の映画『絵里に首ったけ』で、急に降板した役者の代役として俳優デビュー。
2002年に上京して、録音スタジオの中にある喫茶店でアルバイトをしながら俳優を目指した下積み時代の経験がある苦労人。
2008年の『オカルト』で初主演。
映画を中心に活動する脇役俳優として知られ、多くの作品に出演している。

宇野祥平が出演している主な映画はこちら!

2000年『絵里に首ったけ』
2003年『座頭市』
2004年『ヴィタール』
2005年『妖怪大戦争』『TAKESHIS'』
2006年『それでもボクはやってない』
2007年『東京タワー 〜オカンとボクと、時々、オトン〜』
2008年『アキレスと亀』
2009年『カイジ 人生逆転ゲーム』
2011年『婚前特急』
2013年『舟を編む』
2014年『ハワイの歩きかた』『殺人ワークショップ』
2015年『味園ユニバース』
2016年『俳優 亀岡拓次』
2018年『焼き肉ドラゴン』

dTV で見られる宇野祥平が出演している映画を紹介します!

映画「深夜食堂」

2006年に連載開始、深夜0時に開店する小さな食堂で繰り広げられる人間模様を描き第39回日本漫画家協会賞大賞を受賞した安倍夜郎の漫画『深夜食堂』。

映画「深夜食堂」

(C)2015 安倍夜郎・小学館/映画「深夜食堂」製作委員会(アミューズ/小学館/木下グループ/東映/ギークピクチュアズ/MBS/RKB)

「続・深夜食堂」

安倍夜郎の同名コミックを原作に、小さな食堂に集まる客たちの悲喜こもごもな人生模様を映し出す人気テレビドラマの劇場版第2作。

「続・深夜食堂」

(C)2016 安倍夜郎・小学館/「続・深夜食堂」製作委員会(アミューズ/小学館/木下グループ/東映/MBS/ギークピクチュアズ/RKB/JR東日本企画/GYAO)

舟を編む

2012年本屋大賞で大賞を獲得し、2012年文芸・小説部門で最も販売された三浦しをんの『舟を編む』(光文社・刊)。

舟を編む

(C)2013「舟を編む」製作委員会

二重生活

小池真理子の同名小説をNHKドラマ『ラジオ』で注目された岸善幸が映画化。

二重生活

(C) 2015「二重生活」フィルムパートナーズ

セーラー服と機関銃 −卒業−

1981年製作の「セーラー服と機関銃」のその後を描いた赤川次郎の小説を「映画 暗殺教室」の橋本環奈主演で映画化。

セーラー服と機関銃 −卒業−

(C)2016「セーラー服と機関銃 −卒業−」製作委員会

ディアスポリス −DIRTY YELLOW BOYS−

リチャード・ウーとすぎむらしんいちによる原作コミックを連続ドラマに続き映画化。

ディアスポリス −DIRTY YELLOW BOYS−

リチャード・ウー,すぎむらしんいち・講談社/映画「ディアスポリス」製作委員会

婚前特急

5人の彼氏と付き合う恋に自由なOLが、“たった一人のほんとうの相手”を見つけるまでをテンポよく描くスクリューボール・コメディ。

婚前特急

(C)2011「婚前特急」フィルム・パートナーズ

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